桜のビッグアートで祝う 南紀支援学校50周年(紀伊民報11/25)

http://www.agara.co.jp/news/daily/?i=343466&p=more

和歌山県上富田町岩田の県立南紀支援学校が創立50周年を迎え、24日に同校体育館で記念式典があった。在校生と卒業生らが協力して作った「桜」のビッグアート(縦6メートル、横4メートル)が会場に飾られた。

南紀支援学校は1967年、県立南紀養護学校として現在地に開校した。小学部、中学部、高等部があり、現在は身体に障害のある31人の児童生徒が通っている。これまで400人を超える卒業生を送り出している。

77年に分校だったはまゆう養護学校(現はまゆう支援学校)が独立したが、県教委は昨年、知的障害児や聴覚障害児を受け入れているはまゆう支援学校と本年度から6年をめどに再び統合することを発表している。

(サイトより引用)

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びっくりしました。

和歌山ろう学校と統合するのかなと思いました。

そうではなく、はまゆう支援学校とでしたか。

ちなみに和歌山ろう学校は、平成30年に100周年を迎えますとのこと。。