相模原殺傷1年「差別のない社会を」大勢の人が献花(毎日新聞7/26)
http://mainichi.jp/articles/20170727/k00/00m/040/081000c
相模原市の障害者施設で入所者19人が殺害された事件から1年たった26日、現場となった「津久井やまゆり園」には大勢の人たちが献花に訪れ、犠牲者を悼んだ。
全盲と全ろうの重複障害を持つ福島智・東京大先端科学技術研究センター教授は「19人みんな別々の人生があった」と、色や形の異なる19種類をまとめた花束を手向け、参列者と共に祈りをささげた。
(サイトより引用)
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事件は社会がどう障害者をとらえているか、氷山の一角のようなもの。
社会という水面下の氷山をとかしていかないと、差別の芽はなくなりません。