ゼロから始める補聴器診療
 

4,536円(税込)

新田 清一/鈴木 大介/

小川 郁/監修

186ページ

中外医学社 (2016/10/25)

補聴器診療の真の目的は「聴覚リハビリテーション」によって患者さんの聞こえの力を最大限に引き出す事。

リハビリには患者さんの頑張りが必要ですから、耳鼻咽喉科医がこれに介入してうまく励ましてあげる事が不可欠です。

補聴器診療は決して難しくありません。

済生会宇都宮方式の聴覚リハビリテーションで「なくてはならない補聴器」に!

(サイトより引用)

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済生会宇都宮病院の実践的な取り組みです。

マンガ「淋しいのはおまえだけじゃない」でも取り上げられていましたね!

新しい「仮説」をたてて、取り組んでいるとか。注目しています。