難聴、広く理解を 29日、大分市で自助グループが講演会

(大分合同新聞1/16夕)

https://www.oita-press.co.jp/1010000000/2017/01/16/130418422

「大分県難聴者協会」は29日午後2時から、大分市のホルトホール大分で福祉講演会を開く。

協会は、難聴者の悩みを共有する場として1986年に設立。現在は、20人ほどの会員が月1回、例会を開いている。同協会は「中途難聴者は同じ悩みを抱える人と出会う機会がほとんどない」として、講演会を通して協会の周知を図るのも狙い。小倉鉄郎協会長は「仲間を得て前向きになってほしい」と話す。

当日は「難聴への新しい対応と展望」をテーマに医学博士(聴覚障害学)の大沼直紀・筑波技術大学名誉教授が講師を務める。

(サイトより引用)

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おお、小倉さんたち元気そうですねー!

地域への啓発活動、重要です!がんばってくださーい。