大流行中の“イヤホンガンガン伝言ゲーム”に潜む音響外傷のリスク 耳鼻科医は「絶対にやらないで」と警鐘(ねとらぼ8/24

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1608/24/news069.html

“イヤホンで大音量の音楽を流しながら伝言ゲームをする”というもので、次々と的をはずれた内容になっていく様子が話題のようです。

耳鼻科医の大河原大次医師は、イヤホンガンガン伝言ゲームで「音響外傷」による難聴となる可能性があると指摘。「近くの人の言葉が聞き取れないような大音量をイヤホンで聞くのは非常に危険。絶対にやらないで欲しい」と語っていました。大流行のイヤホンガンガン伝言ゲームですが、実は危険なゲームだったと言えそうです。

(サイトより引用)

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初耳です。

が、社会問題になる前に、市井のみなさんの気づきがあったのであれば、聴こえの問題について理解が広まりつつあるのでは、と感じました。もしそうなら、よい傾向だと思いたいです。