感音性難聴の江塚が新弟子検査合格…病気と闘いながら市民大会で優勝の実績も(スポーツ報知4/28)
http://news.biglobe.ne.jp/sports/0428/sph_160428_7166630104.html
大相撲夏場所(5月8日初日、両国国技館)の新弟子検査が27日、国技館内の相撲診療所で行われ全員合格した。生まれながらにして感音性難聴と診断された江塚薫(16)=式秀=は「10年以内には関取になれるように頑張りたい」と決意を語った。
両耳に補聴器を装着し、江塚は新弟子検査に臨んだ。169センチ、70キロの小さな体に大きな夢が詰まっていた。補聴器を外すと全く聞こえない。静岡・袋井市や焼津市のクラブで相撲を続けてきた。2012年には磐田市の市民相撲大会の中学生の部で優勝した実績もある。
「(行司の)『待った』の声が聞こえないので試合で何度か怒られたことがありますが、もう慣れました」と明るい声で答えた。
(サイトより引用)
--
新たなチャレンジャーが!
がんばってほしいです!
http://news.biglobe.ne.jp/sports/0428/sph_160428_7166630104.html
大相撲夏場所(5月8日初日、両国国技館)の新弟子検査が27日、国技館内の相撲診療所で行われ全員合格した。生まれながらにして感音性難聴と診断された江塚薫(16)=式秀=は「10年以内には関取になれるように頑張りたい」と決意を語った。
両耳に補聴器を装着し、江塚は新弟子検査に臨んだ。169センチ、70キロの小さな体に大きな夢が詰まっていた。補聴器を外すと全く聞こえない。静岡・袋井市や焼津市のクラブで相撲を続けてきた。2012年には磐田市の市民相撲大会の中学生の部で優勝した実績もある。
「(行司の)『待った』の声が聞こえないので試合で何度か怒られたことがありますが、もう慣れました」と明るい声で答えた。
(サイトより引用)
--
新たなチャレンジャーが!
がんばってほしいです!