聴障者支援アプリ “こえとら” がAndroidにも対応、機能も充実
~iOSでもAndroidでも、隣にいても離れていても、文字と音声で簡単にコミュニケーション~(2015/2/25)
http://dot.asahi.com/business/pressrelease/2015022500036.html
独立行政法人 情報通信研究機構(NICT)は、NICTの研究成果である聴障者支援アプリ “こえとら” を株式会社フィートに技術移転しました。
2015年2月25日(水)から株式会社フィートは“こえとら”のサービスの提供を開始しました。
“こえとら”のサーバ運用保守に関しては、電気通信事業者の協賛により無償で提供されています。
【今回の成果】
“こえとら”に、新しい機能として、離れている人同士でも、ネットワークを介してチャットする機能や、災害などの非常時にネットワークがつながらない場合でも、端末上で最低限の音声認識・合成サービスが利用できる機能を追加しました。
(サイトより引用)
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昨年の情報ですが、こちらでは紹介していなかったようです。
災害時などネット環境になくても最低限の認識機能はあることに注目します。
短い文章の認識には一定の効果がありそうですが、正直UDトークになれると、ほとんど使う機会がないです。UDトークなら長い文章も連続変換できるし。
~iOSでもAndroidでも、隣にいても離れていても、文字と音声で簡単にコミュニケーション~(2015/2/25)
http://dot.asahi.com/business/pressrelease/2015022500036.html
独立行政法人 情報通信研究機構(NICT)は、NICTの研究成果である聴障者支援アプリ “こえとら” を株式会社フィートに技術移転しました。
2015年2月25日(水)から株式会社フィートは“こえとら”のサービスの提供を開始しました。
“こえとら”のサーバ運用保守に関しては、電気通信事業者の協賛により無償で提供されています。
【今回の成果】
“こえとら”に、新しい機能として、離れている人同士でも、ネットワークを介してチャットする機能や、災害などの非常時にネットワークがつながらない場合でも、端末上で最低限の音声認識・合成サービスが利用できる機能を追加しました。
(サイトより引用)
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昨年の情報ですが、こちらでは紹介していなかったようです。
災害時などネット環境になくても最低限の認識機能はあることに注目します。
短い文章の認識には一定の効果がありそうですが、正直UDトークになれると、ほとんど使う機会がないです。UDトークなら長い文章も連続変換できるし。