「(復興庁)障害者差別解消法に基づく対応指針案に関する意見募集」の結果について(11/11)
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=295270902&Mode=2
(サイトから引用)
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聴覚障害に関する内容、多数の意見が出されています。頼もしいです。

対応要領案に関する意見募集の結果について(11/11)
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=295270824&Mode=2
も出ています。
(不当な差別的取扱いに当たり得る具体例)
○ 障害を理由に窓口対応を拒否する。
○ 障害を理由に対応の順序を後回しにする。
○ 障害を理由に書面の交付、資料の送付、パンフレットの提供等を拒む。
○ 障害を理由に説明会、シンポジウム等への出席を拒む。
○ 事務又は事業の遂行上、特に必要ではないにもかかわらず、障害を理由に、来庁の際に付き添い者の同行を求めるなどの条件を付けたり、特に支障がないにもかかわらず、付き添い者の同行を拒んだりする。
(サイトから引用)
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こちらは意見が31件あったそうです。
避難生活中の障害を持つ方は、通常よりさらに困った状況に置かれるのでは。
特に対応に留意してほしい官庁ですね。