鳥取県手話言語条例2年 共生への道のり(下)(日本海新聞10/11)
http://www.nnn.co.jp/news/151011/20151011009.html
「自信を持って手話が使えるようになった。聞こえる人との交流が芽生え、全国で仲間が増えている」。鳥取聾学校高等部2年の新井ほのかさんは、手話言語条例制定による変化を実感している。
8月「全国高校生の手話によるスピーチコンテスト」、9月は「全国手話パフォーマンス甲子園」にも出場。
イベントに積極的に参加したことで、人見知りだった過去とは比べものにならないほど、世界が広がった。
(サイトより引用)
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周囲の理解を広め、当事者に自信を与えたというのが、条例の一番の功績かもしれませんね!