ハンディキャップで“天職”を手に入れた!読み書きができない21歳の女性(IROIRO9/28)
http://irorio.jp/jpn_manatee/20150928/263953/
女の名前は、エマ・ライナム。オーストラリアのクイーンズランド州に住む、21歳の女性だ。彼女はダウン症と軽度の自閉症、難聴などとともに生まれてきた。
障がいの影響で、読み書きは今でもできないという。
オフィス業務に興味を示さないエマが、唯一気に入ったのが”シュレッダー”だった。
読み書きできない彼女には、どんな重要書類を見せても情報漏えいの心配はない。企業がシュレッダーを任せるのに、これほどうってつけな人材はいないだろう。
(サイトから引用)
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ろう重複者ということになるでしょうか。
彼女にも文書の意味がわかるようにしよう、という視点はないんですかね。
本人は喜んでいるのかもしれませんが、ちょっと釈然としない気分です。