ぼくの命は言葉とともにある (9歳で失明、18歳で聴力も失ったぼくが東大教授となり、考えてきたこと)/致知出版社

ぼくの命は言葉とともにある (9歳で失明、18歳で聴力も失ったぼくが東大教授となり、考えてきたこと)
福島智/著 1,728円(税込)
267ページ
致知出版社 (2015/5/30)
著者はまず他者とのコミュニケーションをいかに復活させ、言葉=情報を再び得ることができるようになったかを語る。 だがそれはプロローグにすぎず、自ら生きる意味を問い、幸せの在処を探し求める。その深く鋭い思索の足跡は、 両親や友、師との交流に始まり、フランクルや芥川龍之介、北方謙三といった人物たちの著書や谷川俊太郎、吉野弘の詩、 はたまた落語にまで及んでいく。 苦悩の末に著者が見出した生きる意味、幸福の形は読む者にもまた深い思索をもたらしてくれるであろう。 人間と人間が本当に繋がり合うとはどういうことか、仲間との信頼関係を築くためには何が大事かといったことが説得力を持って迫ってくる。
(サイトから引用)
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気づくのが遅くなりました。
福島さんの思索の到達点、拝読したいです!

ぼくの命は言葉とともにある (9歳で失明、18歳で聴力も失ったぼくが東大教授となり、考えてきたこと)
福島智/著 1,728円(税込)
267ページ
致知出版社 (2015/5/30)
著者はまず他者とのコミュニケーションをいかに復活させ、言葉=情報を再び得ることができるようになったかを語る。 だがそれはプロローグにすぎず、自ら生きる意味を問い、幸せの在処を探し求める。その深く鋭い思索の足跡は、 両親や友、師との交流に始まり、フランクルや芥川龍之介、北方謙三といった人物たちの著書や谷川俊太郎、吉野弘の詩、 はたまた落語にまで及んでいく。 苦悩の末に著者が見出した生きる意味、幸福の形は読む者にもまた深い思索をもたらしてくれるであろう。 人間と人間が本当に繋がり合うとはどういうことか、仲間との信頼関係を築くためには何が大事かといったことが説得力を持って迫ってくる。
(サイトから引用)
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気づくのが遅くなりました。
福島さんの思索の到達点、拝読したいです!