火災、救急 手話でも対応 江別で消防職員、初の研修会(北海道新聞(江別)8/13)
http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/area/sapporo/1-0167944.html
市消防署は12日、消防職員を対象にした初の手話研修会を市消防本部で開き、救急現場で聴覚障害者との意思疎通を円滑にするため、約30人が基本的な表現などを学んだ。
講師を務めたのは市福祉課専任手話通訳者の松原恵子さん。消防の仕事でよく使われる救急車、病院、火事といった単語に加え、不調を訴える聴覚障害者に対応する模擬訓練にも取り組んだ。
(サイトから引用)
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手話にこだわらず、伝わる方法を考えることも大事、というのはオガワも日頃力を入れて説明しているところです。
http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/area/sapporo/1-0167944.html
市消防署は12日、消防職員を対象にした初の手話研修会を市消防本部で開き、救急現場で聴覚障害者との意思疎通を円滑にするため、約30人が基本的な表現などを学んだ。
講師を務めたのは市福祉課専任手話通訳者の松原恵子さん。消防の仕事でよく使われる救急車、病院、火事といった単語に加え、不調を訴える聴覚障害者に対応する模擬訓練にも取り組んだ。
(サイトから引用)
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手話にこだわらず、伝わる方法を考えることも大事、というのはオガワも日頃力を入れて説明しているところです。