難聴者も聞きやすく 市窓口に支援機器寄付(十勝毎日新聞(帯広)8/9)
http://www.tokachi.co.jp/news/201508/20150809-0021600.php
帯広市役所住民窓口の一部に、難聴者が音を聞こえやすくなる機器「カウンター型補聴支援システム」が初めて設置された。3月に101歳で死去した宮本義雄氏の妻秋子さんが市に寄付したもの。市役所本庁舎戸籍住民課にすでに設置されており、本庁舎障害福祉課と市グリーンプラザ内の社会課にも今後設置される。
職員がワイヤレスマイクを用いて話し、来庁者が電話の受話器のような機器を耳に当てて聞くことで、音が聞き取りやすくなる。
「携帯型補聴器誘導システム」5セットも寄付。同プラザで非常時に目で分かるようにする回転灯(5セット)と福祉車両1台、合計約1000万相当を贈った。
(サイトから引用)
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難聴者にはありがたいことです。今度は窓口で活用方法がしっかり定着するかどうかがカギですね。
http://www.tokachi.co.jp/news/201508/20150809-0021600.php
帯広市役所住民窓口の一部に、難聴者が音を聞こえやすくなる機器「カウンター型補聴支援システム」が初めて設置された。3月に101歳で死去した宮本義雄氏の妻秋子さんが市に寄付したもの。市役所本庁舎戸籍住民課にすでに設置されており、本庁舎障害福祉課と市グリーンプラザ内の社会課にも今後設置される。
職員がワイヤレスマイクを用いて話し、来庁者が電話の受話器のような機器を耳に当てて聞くことで、音が聞き取りやすくなる。
「携帯型補聴器誘導システム」5セットも寄付。同プラザで非常時に目で分かるようにする回転灯(5セット)と福祉車両1台、合計約1000万相当を贈った。
(サイトから引用)
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難聴者にはありがたいことです。今度は窓口で活用方法がしっかり定着するかどうかがカギですね。