歌手・俳優 井上順さん 難聴(3)補聴器 開けた「新しい世界」(讀賣新聞7/23)
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=121445
耳鼻科で聴力検査、「感音性難聴」が進んでいた。だんだん悪くなってきたので、自覚症状がなかった。
「ショックでしたよ。音を敏感にキャッチしなければならない仕事をしているし、音感には自信があったのに。もう耳が良くならないのかと思うと、落ち込みましたね」
医師によると、加齢もあるが、歌手として耳を酷使してきたことが大きかった。ボリュームを上げた新曲を一晩中かけっ放しにすることもあった。
「補聴器をつけてみませんか」。耳の穴にすっぽり入るタイプを選んだ。「新しい世界が開けてきました」
(サイトから引用)
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話すのが仕事という面もあったでしょうから、ショックはより大きかったのでは。
でも必要だから補聴器を使う、とすぐに切り替えられたのはさすがです。
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=121445
耳鼻科で聴力検査、「感音性難聴」が進んでいた。だんだん悪くなってきたので、自覚症状がなかった。
「ショックでしたよ。音を敏感にキャッチしなければならない仕事をしているし、音感には自信があったのに。もう耳が良くならないのかと思うと、落ち込みましたね」
医師によると、加齢もあるが、歌手として耳を酷使してきたことが大きかった。ボリュームを上げた新曲を一晩中かけっ放しにすることもあった。
「補聴器をつけてみませんか」。耳の穴にすっぽり入るタイプを選んだ。「新しい世界が開けてきました」
(サイトから引用)
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話すのが仕事という面もあったでしょうから、ショックはより大きかったのでは。
でも必要だから補聴器を使う、とすぐに切り替えられたのはさすがです。