障害、不便だけど不幸ではない 京都・亀岡で4人組バンド熱演(京都新聞7/7)
http://kyoto-np.co.jp/politics/article/20150707000028
身体障害者でつくる4人組バンドがこのほど、京都府亀岡市の吉川小と育親中でライブを行った。「車いすは不便だけど、不幸ではない」。前向きに生きる大切さを、歌とトークで子どもたちに伝えた。
ボーカルの本村智之さん(36)=亀岡市=ら脊髄損傷の3人と、聴覚障害の男性による「4disabilities(ディサビリティーズ)」。4人はオムロン京都太陽(京都市南区)の同僚で、障害者の思いを伝える曲を作ろうと、2011年から活動している。
ライブでは、聴覚障害で意思疎通に苦労した過去や、悩みを乗り越えてきた経験を歌った5曲を披露。手話を取り入れたサインダンスもあり、熱演に児童らが引き込まれていた。
(サイトから引用)
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関心を持ってもらうのにいいですね!
聴覚障害の男性は、サインボーカルですかね?