聴覚障害者への接し方伝える講演会 三木・みなぎ台小(神戸新聞(三木)6/25)
http://www.kobe-np.co.jp/news/miki/201506/0008154180.shtml
兵庫県三木市のみなぎ台小学校で25日、NPO法人「尼崎ろうあ協会」会長の岩本吉正さんが「聞こえにくいってどんなこと?」と題し、講演した。自身の経験を明かしたり手話を教えたりして聴覚障害者への接し方などを示した。全校児童85人や保護者、地域住民らが参加した。
岩本さんは手話通訳を介しながら説明した。カーテンやテーブルといった部屋中の物に名前を書いたカードを張り付けて名前を覚えたことや、プールの時間、笛の音が聞こえないため、先生のしぐさを見て行動に移していたことなどを振り返った。
(サイトから引用)
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思考の柔軟なこどもたちなら、岩本さんの話も目からいろいろ吸収できたんじゃないかな?
http://www.kobe-np.co.jp/news/miki/201506/0008154180.shtml
兵庫県三木市のみなぎ台小学校で25日、NPO法人「尼崎ろうあ協会」会長の岩本吉正さんが「聞こえにくいってどんなこと?」と題し、講演した。自身の経験を明かしたり手話を教えたりして聴覚障害者への接し方などを示した。全校児童85人や保護者、地域住民らが参加した。
岩本さんは手話通訳を介しながら説明した。カーテンやテーブルといった部屋中の物に名前を書いたカードを張り付けて名前を覚えたことや、プールの時間、笛の音が聞こえないため、先生のしぐさを見て行動に移していたことなどを振り返った。
(サイトから引用)
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思考の柔軟なこどもたちなら、岩本さんの話も目からいろいろ吸収できたんじゃないかな?