聴覚障害児ら参加、手話で読み聞かせ(山梨日日新聞6/21)
http://www.sannichi.co.jp/article/2015/06/21/00058349
県立ろう学校の教諭らでつくる読み聞かせグループ「まーの・あ・まーの」(小佐野貴恵代表)は20日、甲州・勝沼図書館で手話を用いたお話し会を開いた。聴覚障害児の親子連れら約30人が参加。小佐野代表が「いかだにのって」「なつのおとずれ」の2冊を手話で読み聞かせた。声を出さずに手や体の動きだけで絵本の内容を伝えていき、子どもたちは絵本の世界に引き込まれていた。
(サイトから引用)
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読み聞かせのあと、内容に関するゲームやクイズなどの遊びの要素を取り入れたとのこと。
読書のアニマシオン、つまり活性化をはかる教育法があるようです。初耳です。
日本アニマシオン協会のサイトによれば、読み方を教えるのではなく、読む力を引き出すのだとか。
http://www.sannichi.co.jp/article/2015/06/21/00058349
県立ろう学校の教諭らでつくる読み聞かせグループ「まーの・あ・まーの」(小佐野貴恵代表)は20日、甲州・勝沼図書館で手話を用いたお話し会を開いた。聴覚障害児の親子連れら約30人が参加。小佐野代表が「いかだにのって」「なつのおとずれ」の2冊を手話で読み聞かせた。声を出さずに手や体の動きだけで絵本の内容を伝えていき、子どもたちは絵本の世界に引き込まれていた。
(サイトから引用)
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読み聞かせのあと、内容に関するゲームやクイズなどの遊びの要素を取り入れたとのこと。
読書のアニマシオン、つまり活性化をはかる教育法があるようです。初耳です。
日本アニマシオン協会のサイトによれば、読み方を教えるのではなく、読む力を引き出すのだとか。