市に手話条例を 動き活発、内部協議 新得、鹿追町は制定(十勝毎日新聞(帯広)6/19)
http://www.tokachi.co.jp/news/201506/20150619-0021268.php
手話を言語として位置付け、普及を促す「手話条例」の制定を求める動きが、帯広市内でも活発化している。管内では新得と鹿追の両町で制定されており、帯広ろう者協会(平野千秋会長)などは、7月25日に条例制定に向けて市民理解を進めるシンポジウムを開き、市民の間でも機運を高める考え。同協会からの要望を受け、市も条例制定の検討に入っている。
帯広市以外に、道や登別市、旭川市などが現在検討している。
(サイトより引用)
--
条例化の取り組み、北海道では進んでるんですね!
取り組みの記事、兵庫県と北海道の情報が多い印象です。