バッジ着用開始「手話でどうぞ」 所沢市職員
http://www.tokyo-np.co.jp/article/saitama/20150618/CK2015061802000131.html
所沢市の職員でつくる「市職員手話サークル」は、聴覚障害者らの問い合わせに手話で答えられることを示す「手話バッジ」を作り、会員の職員計三十六人が市役所で着用を始めた。
手話バッジは、市のマスコットキャラクター「トコろん」をデザインし、ピンク色と緑色の二種類がある。ピンク色は「手話で会話ができる」ことを、緑色は「あいさつ程度の手話ができる」ことを示している。会員が首から下げた名札に取り付けている。小林昌治会長は「気軽に声を掛けてほしい」と話している。
(サイトより引用)
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手話のできる人、外見ではわかりません。
こんな見える化は大歓迎です!