【トップ当選】筆談ホステス 異色の選挙戦の一部始終(東京スポーツ4/28)
http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/393992/
斉藤氏は告示から4日間で名刺5000枚を配布。すると今度は驚異的な枚数の配布が警察に知られて「本当に1人で配ったのか」と疑われ、厳重注意されるハプニングが発生した。
通常の選挙期間(2週間)で、候補者が有権者に名刺が配れる枚数は500枚程度。斉藤氏の区民からの注目や期待度が予想以上に大きかったことになる。
筆談で斉藤氏は「選挙が始まると、『応援するからね』と温かい言葉をかけてくださる区民の皆さんが、名刺を次々に受け取ってくれた。1時間で500枚はけていました。警察の方に私以外の人が名刺を配っているのだと思われてしまった。スタッフは名刺を配っていません。これ以上、名刺を配りトラブルになってはいけないと思い、名刺配りは止めました。残りの期間は心をこめて区民の皆さんに握手し支持を訴えました」と振り返った。
(サイトから引用)
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そんなことがあったんですか。
4日間ということは、木曜日か。オガワが夜、板橋駅に行った日です。「名刺はなくなった」と言っていました。ちょっと変だなと思ったのですが。
もしかしてこの日の昼間に注意を受けたので、夜には名刺を配るのを止めていたのでしょうか。

公選法違反に問われたりしないかな。大丈夫かな。

ところで選挙管理委員会には、公選法違反を取り締まったり、処罰したりする権限はないようです。
このため管轄の警察が取り締まるみたいですね。