冬季デフオリンピック③ 「32年ぶりのロシア」全日本ろうあ連盟スポーツ委員会国際事業部の大杉豊氏
http://jp.sputniknews.com/sport/20150409/171359.html
3月28日から4月5日まで、ロシア連邦西シベリア北部のハンティマンシスクで第18回冬季デフリンピックが開催され(アルペン競技のみマグニトゴルスク)、世界27カ国からスポーツエリート344人(男性251人・女性93人)が一堂に会し競技した。日本代表団の総務として団を支えた日本ろうあ連盟スポーツ委員会国際事業部の大杉豊氏に話を聞いた。
開会式やメダルセレモニーでウクライナ選手の無言の抗議がありましたが,それでも競技会場やホテルではウクライナの選手もロシアをはじめとする各国の選手と仲良く話し合う光景に接することが出来ました。
日本選手団は持てる力を発揮、メダル数も過去最高(金3銀1銅1)となり,日本の仲間に大きな感動をもたらすことが出来たと思います。
ハンティマンシンスクの大学生などが何ヶ月も前から手話を学び,大会運営のボランティアとして準備して来られたことを知った時はほんとうに心が温まりました。
(サイトから引用)
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大杉さんお疲れ様でした!
雰囲気の伝わるコメントですね。
全国の大杉さんファンのために、画像も載せればいいのにw
裏方だからでしょうか。
ところでいま気づきましたが、このシリーズ、タイトルがここだけ「冬季デフオリンピック」になってますね。
http://jp.sputniknews.com/sport/20150409/171359.html
3月28日から4月5日まで、ロシア連邦西シベリア北部のハンティマンシスクで第18回冬季デフリンピックが開催され(アルペン競技のみマグニトゴルスク)、世界27カ国からスポーツエリート344人(男性251人・女性93人)が一堂に会し競技した。日本代表団の総務として団を支えた日本ろうあ連盟スポーツ委員会国際事業部の大杉豊氏に話を聞いた。
開会式やメダルセレモニーでウクライナ選手の無言の抗議がありましたが,それでも競技会場やホテルではウクライナの選手もロシアをはじめとする各国の選手と仲良く話し合う光景に接することが出来ました。
日本選手団は持てる力を発揮、メダル数も過去最高(金3銀1銅1)となり,日本の仲間に大きな感動をもたらすことが出来たと思います。
ハンティマンシンスクの大学生などが何ヶ月も前から手話を学び,大会運営のボランティアとして準備して来られたことを知った時はほんとうに心が温まりました。
(サイトから引用)
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大杉さんお疲れ様でした!
雰囲気の伝わるコメントですね。
全国の大杉さんファンのために、画像も載せればいいのにw
裏方だからでしょうか。
ところでいま気づきましたが、このシリーズ、タイトルがここだけ「冬季デフオリンピック」になってますね。