映画『奇跡のひと マリーとマルグリット』映画の未来を変える映画!映画で広げる“バリアフリーの輪”!手話解説付き試写会大盛況(3/31)
http://www.cinematopics.com/cinema/c_report/index3.php?number=8912
3月30日(月)キリスト教系出版社「いのちのことば社」にて『奇跡のひと マリーとマルグリット』の手話解説付きの試写会を開催しました。手話解説を担当したのは、「ニュース・ステーション」で紹介された両腕なき愛のゴスペルシンガー、スウェーデンの歌姫レーナ・マリアの国内ツアーや、音楽と映像で描くイエスキリストの生涯「ジーザス・ストリー」の手話通訳を担当し、会話部分以外の情景の手話表現が見事と絶賛を受けた小早川幸枝さん。健常者の方からも、きれいな手話が舞台の演出のようだとの声が上がるベテラン手話通訳者です。
鑑賞した聾唖関係の方々からは、「字幕だけでは判らない微妙な音響効果を手話で説明してもらえるので、手話通訳があって、とても判りやすかった」という声が上がり、試写会は大成功を収めました。
『奇跡のひと マリーとマルグリット』では、バリアフリー上映版も制作し、視覚障がいの方に向けて吹替え版の制作と音声ガイダンスの制作を行う予定がありますが、配給会社では、現在そのバリアフリー版に手話通訳を付けることも検討中。「数少ない洋画のバリアフリー版に加えて手話通訳付きの上映が実施されれば日本初の試みになるはず。この映画で映画の未来を変えたい!」と熱意を込めて語っている。
2015年6月シネスイッチ銀座ほか全国ロードショー
(サイトから引用)
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マリー・ウルタン、何かの本で読んだ気がするのですが、ほとんど情報がありません。
手話通訳付き上映、画面の中に通訳を入れるのではないですよね?
「音声すかし」技術なら可能だと思うのですが。
http://www.cinematopics.com/cinema/c_report/index3.php?number=8912
3月30日(月)キリスト教系出版社「いのちのことば社」にて『奇跡のひと マリーとマルグリット』の手話解説付きの試写会を開催しました。手話解説を担当したのは、「ニュース・ステーション」で紹介された両腕なき愛のゴスペルシンガー、スウェーデンの歌姫レーナ・マリアの国内ツアーや、音楽と映像で描くイエスキリストの生涯「ジーザス・ストリー」の手話通訳を担当し、会話部分以外の情景の手話表現が見事と絶賛を受けた小早川幸枝さん。健常者の方からも、きれいな手話が舞台の演出のようだとの声が上がるベテラン手話通訳者です。
鑑賞した聾唖関係の方々からは、「字幕だけでは判らない微妙な音響効果を手話で説明してもらえるので、手話通訳があって、とても判りやすかった」という声が上がり、試写会は大成功を収めました。
『奇跡のひと マリーとマルグリット』では、バリアフリー上映版も制作し、視覚障がいの方に向けて吹替え版の制作と音声ガイダンスの制作を行う予定がありますが、配給会社では、現在そのバリアフリー版に手話通訳を付けることも検討中。「数少ない洋画のバリアフリー版に加えて手話通訳付きの上映が実施されれば日本初の試みになるはず。この映画で映画の未来を変えたい!」と熱意を込めて語っている。
2015年6月シネスイッチ銀座ほか全国ロードショー
(サイトから引用)
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マリー・ウルタン、何かの本で読んだ気がするのですが、ほとんど情報がありません。
手話通訳付き上映、画面の中に通訳を入れるのではないですよね?
「音声すかし」技術なら可能だと思うのですが。