人工内耳メーカ 米国アドバンスト・バイオニクス社と業務提携を開始(3/31)
http://www.nihonkohden.co.jp/news/15033101.html
日本光電は、アドバンスト・バイオニクス社(本社:米国・バレンシア、社長:Hansjüerg Emch)と日本国内における同社製人工内耳の独占販売契約を締結し、2015年4月から販売を開始することになりました。人工内耳は世界中で現在約40万人が使用しています。
アドバンスト・バイオニクス社は、ヒアリング・ヘルスケア・ソリューションのリーダであるSONOVAグループ(スイス)に属しています。海外では、同グループ傘下の補聴器メーカー・フォナック社と共同開発した新製品がすでに発売されており、大きくシェアを伸ばしています。
なお、2006年9月から当社が扱っておりましたメドエル社の人工内耳は、2014年11月末日をもちまして販売を終了しています。
(サイトから引用 情報元:高岡正様)
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フォナックも製品開発に力を入れているところを見ると、同社のネプチューンも従来より飛躍的に性能向上しているのでしょうか。
これで人工内耳はコクレア、メドエルとABの3社。各社の競争で、技術や性能向上に期待したいですね。
でも社名略称、AB社でいいんかな。以前から「アドバンスト・バイオニクス」って長い名前で呼びにくかったのですが。
いい呼び方ないかなあ。
http://www.nihonkohden.co.jp/news/15033101.html
日本光電は、アドバンスト・バイオニクス社(本社:米国・バレンシア、社長:Hansjüerg Emch)と日本国内における同社製人工内耳の独占販売契約を締結し、2015年4月から販売を開始することになりました。人工内耳は世界中で現在約40万人が使用しています。
アドバンスト・バイオニクス社は、ヒアリング・ヘルスケア・ソリューションのリーダであるSONOVAグループ(スイス)に属しています。海外では、同グループ傘下の補聴器メーカー・フォナック社と共同開発した新製品がすでに発売されており、大きくシェアを伸ばしています。
なお、2006年9月から当社が扱っておりましたメドエル社の人工内耳は、2014年11月末日をもちまして販売を終了しています。
(サイトから引用 情報元:高岡正様)
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フォナックも製品開発に力を入れているところを見ると、同社のネプチューンも従来より飛躍的に性能向上しているのでしょうか。
これで人工内耳はコクレア、メドエルとABの3社。各社の競争で、技術や性能向上に期待したいですね。
でも社名略称、AB社でいいんかな。以前から「アドバンスト・バイオニクス」って長い名前で呼びにくかったのですが。
いい呼び方ないかなあ。