『聲の形』『ギャングース』…漫画でバリアフリーを考える
http://www.oricon.co.jp/news/2049210/full/
NHK・Eテレの障害者のための情報バラエティー『バリバラ』(毎週金曜 後9:00)。27日放送は「マンガナイト」と題して、身体的な障害や貧困、虐待といった生きづらさを描いた漫画をとおして、バリアフリーについて考える。
番組では、『聲の形』(作:大今良時)、『ギャングース』(作:肥谷圭介、ストーリー共同制作:鈴木大介)、『志乃ちゃんは自分の名前が言えない』(作:押見修造)の3作品を紹介。
(サイトから引用)
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Eテレのバリバラ、いいですね!
よく見てますよー!