「障害者支援、普段から」 神戸で震災の教訓考えるつどい(産経新聞(兵庫)2/2)
http://www.sankei.com/region/news/150202/rgn1502020044-n1.html
阪神大震災と東日本大震災で身体障害者が得た教訓について考える「災害と障害者のつどい」が1日、神戸市中央区の市勤労会館で開かれ、障害者や研究者らが「災害時は障害者福祉の課題が浮き彫りとなるが、普段から支援の仕組みを充実させることが重要だ」と訴えた。NPO法人「兵庫障害者センター」が主催。阪神から20年の節目に合わせて開催し、県内と東北地方の障害者や福祉関係者ら約200人が参加した。
(サイトから引用)
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