ICTを活用した遠隔手話通訳サービスモデル事業
http://www.pref.tottori.lg.jp/239848.htm
鳥取県では、ろう者が聞こえる人と円滑に意思疎通を図ることができるよう、日本財団の支援を受けて、ICTを活用した遠隔手話通訳サービスモデル事業(実施期間:平成25年12月~平成27年3月)を行っています。
遠隔手話通訳サービスとは、ろう者と聞こえる人との間で、手話によるコミュニケーションを行うとき、タブレット型端末のテレビ電話機能を通じて、手話通訳センターに常駐する手話通訳者が画面越しに手話通訳を行い、コミュニケーションをとるための仕組みです。手話通訳センター業務は、平日は公益社団法人鳥取県聴覚障害者協会(米子市)に、土日祝日は株式会社プラスヴォイス(宮城県仙台市)に委託しています。
現在、この遠隔手話通訳サービスモデル事業には、遠隔手話通訳に使うタブレット型端末を県にモニター登録したろう者が購入して携帯する携帯型と県庁総合受付等の窓口に設置する設置型があります。
1 遠隔手話通訳サービスモデル事業(携帯型)
ろう者にタブレット購入費の9割(補助上限額35,800円)を補助
2 遠隔手話通訳サービスモデル事業(設置型)
平成26年6月より県庁総合受付に加えて県内6箇所の駅・バスターミナルの窓口でも実施。
(サイトから引用)
--
手話条例の鳥取県。
以前から実施されていますが、このたび県立図書館でも実施されるようになったそうです!
http://www.pref.tottori.lg.jp/239848.htm
鳥取県では、ろう者が聞こえる人と円滑に意思疎通を図ることができるよう、日本財団の支援を受けて、ICTを活用した遠隔手話通訳サービスモデル事業(実施期間:平成25年12月~平成27年3月)を行っています。
遠隔手話通訳サービスとは、ろう者と聞こえる人との間で、手話によるコミュニケーションを行うとき、タブレット型端末のテレビ電話機能を通じて、手話通訳センターに常駐する手話通訳者が画面越しに手話通訳を行い、コミュニケーションをとるための仕組みです。手話通訳センター業務は、平日は公益社団法人鳥取県聴覚障害者協会(米子市)に、土日祝日は株式会社プラスヴォイス(宮城県仙台市)に委託しています。
現在、この遠隔手話通訳サービスモデル事業には、遠隔手話通訳に使うタブレット型端末を県にモニター登録したろう者が購入して携帯する携帯型と県庁総合受付等の窓口に設置する設置型があります。
1 遠隔手話通訳サービスモデル事業(携帯型)
ろう者にタブレット購入費の9割(補助上限額35,800円)を補助
2 遠隔手話通訳サービスモデル事業(設置型)
平成26年6月より県庁総合受付に加えて県内6箇所の駅・バスターミナルの窓口でも実施。
(サイトから引用)
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手話条例の鳥取県。
以前から実施されていますが、このたび県立図書館でも実施されるようになったそうです!