五色の舟 (ビームコミックス)/KADOKAWA/エンターブレイン

五色の舟 (コミック)
842円(税込)
近藤ようこ/マンガ, 津原泰水/原作
197ページ
KADOKAWA/エンターブレイン (2014/3/24)
先の見えない戦時にありながら、見世物小屋の一座として糊口をしのぐ、異形の者たちの家族がいた。未来を言い当てるという怪物「くだん」を一座に加えようとする家族を待つ運命とは――。
第18回文化庁メディア芸術祭・マンガ部門大賞を受賞! 津原泰水の傑作幻想短編を、近藤ようこが奇跡の漫画化。
(サイトから引用)
--
一読、驚きました!
時は第二次世界大戦中。岩国に近い山陽地方か。
舟上に共に暮らし、「異形の者」として見せ物となり生計を得ている「家族」。
怪物「くだん」を一座に迎えようとして…話が急展開する。
美しくも懐かしい、渋澤文学のような一品。それでいてハードSFの要素もある意外性。
で、「いくおーる」で紹介するのは、まあそういうことです。
後は読んでくださいね。
内容を全く知らずに読んだので、非常に驚きました。
本屋に数ある作品からこれを選ぶとはなんという僥倖。
オガワも「くだん」に連れてかれたのかしらんw

五色の舟 (コミック)
842円(税込)
近藤ようこ/マンガ, 津原泰水/原作
197ページ
KADOKAWA/エンターブレイン (2014/3/24)
先の見えない戦時にありながら、見世物小屋の一座として糊口をしのぐ、異形の者たちの家族がいた。未来を言い当てるという怪物「くだん」を一座に加えようとする家族を待つ運命とは――。
第18回文化庁メディア芸術祭・マンガ部門大賞を受賞! 津原泰水の傑作幻想短編を、近藤ようこが奇跡の漫画化。
(サイトから引用)
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一読、驚きました!
時は第二次世界大戦中。岩国に近い山陽地方か。
舟上に共に暮らし、「異形の者」として見せ物となり生計を得ている「家族」。
怪物「くだん」を一座に迎えようとして…話が急展開する。
美しくも懐かしい、渋澤文学のような一品。それでいてハードSFの要素もある意外性。
で、「いくおーる」で紹介するのは、まあそういうことです。
後は読んでくださいね。
内容を全く知らずに読んだので、非常に驚きました。
本屋に数ある作品からこれを選ぶとはなんという僥倖。
オガワも「くだん」に連れてかれたのかしらんw