10月24日(金)TOHOシネマズ日本橋にて行われた第27回東京国際映画祭 「映画の未来 新しい映画鑑賞システムを体験!!」シンポジウム映像
https://www.youtube.com/watch?v=gpqIVB-xeX8&feature=youtu.be
『舞妓はレディ』上映後、周防正行氏 (『舞妓はレディ』監督・脚本)、聴覚障害者の松森果林氏 (ユニバーサルデザインアドバイザー)、華頂尚隆氏 (日本映画製作者連盟 事務局長)の3名に加え、『舞妓はレディ』の音声ガイドを制作した松田高加子(Pal abra株式会社) の司会により、シンポジウムを行いました。映画のバリアフリー化における現状や今後の 課題、そして今回の新システムについてなど熱い意見が交わされました。
(サイトより引用)
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シンポの内容が字幕付きで紹介されています。
事後の映像紹介も、このような字幕付きで行われれば、聴覚障害者もわかるようになりますね!
このような紹介がスタンダードになるようにしたいものです。
音声すかしの技術についても少し紹介されています。