本の読み方ひとつで、子どもは変わる! 菅谷明子さんに聞く「読み方」「学び方」
東洋経済10/29
http://toyokeizai.net/articles/-/51296
グローバル時代、子どもの教育は今のままでいいのか? そんな不安を抱く親たちの心に響く言葉をくれるのが、米国在住のジャーナリスト・菅谷明子さんだ。北米在住通算約17年の菅谷さんは、グローバル社会で重視されていながら、日本人には足りていないと感じられる4つの資質をズバリと指摘。家庭での読書体験やメディアとの接触を通して、これらの資質を磨くことはできるとアドバイスする。
(サイトから引用)
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前編と後編に分かれて掲載されています。こちらは前編。
多様なものの見方を育てることについて書いてありますが、最近、Facebookで馴染みやすい意見ばかり「いいね!」しているオガワには、耳の痛い内容です。
共感するばかりでなく、課題解決する力も身につけなければ。
東洋経済10/29
http://toyokeizai.net/articles/-/51296
グローバル時代、子どもの教育は今のままでいいのか? そんな不安を抱く親たちの心に響く言葉をくれるのが、米国在住のジャーナリスト・菅谷明子さんだ。北米在住通算約17年の菅谷さんは、グローバル社会で重視されていながら、日本人には足りていないと感じられる4つの資質をズバリと指摘。家庭での読書体験やメディアとの接触を通して、これらの資質を磨くことはできるとアドバイスする。
(サイトから引用)
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前編と後編に分かれて掲載されています。こちらは前編。
多様なものの見方を育てることについて書いてありますが、最近、Facebookで馴染みやすい意見ばかり「いいね!」しているオガワには、耳の痛い内容です。
共感するばかりでなく、課題解決する力も身につけなければ。