鳥取)手話施策推進計画、県が素案を発表(朝日新聞(鳥取)10/30)
http://www.asahi.com/articles/ASGBR5DSJGBRPUUB00G.html
県は手話言語条例に基づき、手話の普及に向けた基本方針「県手話施策推進計画」の素案をまとめた。「手話を使いやすい環境整備」などを柱とし、手話通訳者は条例制定前の2倍の65人に増やすなどの数値目標を設けた。
素案は、23日に県庁で開かれた県手話施策推進協議会で説明。来年度から2023年度までの9年間で、地域や職場での手話普及を進め、教育現場で「全学校の全学年で手話を学ぶ機会をつくることを目指す」とした。
(サイトから引用)
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聴覚障害者対象の具体的な事業が取り入れられているのがすばらしいです!
難聴者支援も視野に入れてほしいですね!