手話の理解普及求める 法制定の陳情 市会で採択(タウンニュース(さがみはら中央区)10/9)
http://www.townnews.co.jp/0301/2014/10/09/254373.html
手話言語法(仮称)の制定を国に求める意見書の作成を相模原市議会に求める陳情が相模原市聴覚障害者協会によって提出され、9月30日の本会議で採択された。
同協会によると、市内の聴覚障害者数はおよそ1000人。手話通訳者が市内には17人と圧倒的に少ない上、予算等の都合で派遣可能な範囲が狭く、障害者のニーズに応えきれていない。
(サイトから引用)
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採択されて国で法整備が進めば、地域の対応も法的位置づけにそって改善されること、期待したいですね!