筆談OKのサインで店の売上を向上へ
http://www.alterna.co.jp/13676
NPO法人ソーシャルエンタープライズグループ(大阪市)は、聴覚障がい者向けのバリアフリー情報サイトを構築するプロジェクトを進めている。上杉賢郷代表は、両親がともに聴覚障がい者。さまざまな商店に筆談対応を可能にしてもらえるよう、「コミミケーションポスター」と名付けた専用のポスターを作成し、店の表に掲示するアイデアを思い付き、クラウドファンディングで資金を調達した。
(サイトから引用)
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マークの意図がわかりやすいですね。名称も「コミミニケーション」と可愛いです。
理念に共感します。
ただ、個人(のようです…)でどこまで継続できるか、という不安が強いのですが…。
この方に、全難聴の耳マークのこともご紹介したいです。
必要なのは筆談だけではありません。
話し方、視線、口形、身ぶりなど、コミュニケーションを支援するという意識が必要です。
http://www.alterna.co.jp/13676
NPO法人ソーシャルエンタープライズグループ(大阪市)は、聴覚障がい者向けのバリアフリー情報サイトを構築するプロジェクトを進めている。上杉賢郷代表は、両親がともに聴覚障がい者。さまざまな商店に筆談対応を可能にしてもらえるよう、「コミミケーションポスター」と名付けた専用のポスターを作成し、店の表に掲示するアイデアを思い付き、クラウドファンディングで資金を調達した。
(サイトから引用)
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マークの意図がわかりやすいですね。名称も「コミミニケーション」と可愛いです。
理念に共感します。
ただ、個人(のようです…)でどこまで継続できるか、という不安が強いのですが…。
この方に、全難聴の耳マークのこともご紹介したいです。
必要なのは筆談だけではありません。
話し方、視線、口形、身ぶりなど、コミュニケーションを支援するという意識が必要です。