手話カフェで語ろう 姫路の「デフ・ハンド」好評(神戸新聞9/4)
http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201409/0007298950.shtml
月に1度、兵庫県内外から多くの聴覚障害者が集い、手話での会話を楽しむ店がある。姫路城を望むビルの4階で、第2土曜日に開店する手話カフェ「デフ・ハンド」。集いの場は就労訓練の場を兼ね、訪れる人たちは「普段は苦労する注文もスムーズ。友だちの輪も広がり、生活の悩みも相談できる」と話す。
発案したのは、同福祉会の事業所に通う「店長」の野村晴美さん。
(サイトから引用)
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聴覚障害者も安心できる店が全国各地に広まるといいですね。
毎月第2土曜日の昼間オープンされているとのこと。