難聴4区分の理解が大切 きこえと補聴器の講座(佐賀新聞8/21)
http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10105/96070
「きこえと補聴器のQ&A」講座が19日、佐賀市の県聴覚障害者サポートセンターで開かれた。補聴器を使っている人や購入検討者ら14人が、熱心に講師の話に聞き入った。
言語聴覚士の竹松知紀さんが「補聴器で緩和できるものとできないものがある。各人が自身の難聴を理解することが大切」と話した。
参加者からは「補聴器の寿命は4~5年と知って驚いた」という感想が挙がっていた。
(サイトから引用)
--
新鮮な感想、ベテランユーザーにとっても参考になりますね。
補装具制度で、補聴器の耐用年数は5年となっています。