京都大会 難聴の京都共栄学園・真下選手(産経新聞(近畿)7/17)
http://sankei.jp.msn.com/region/news/140717/kyt14071702150002-n1.htm
 「支えてくれた人たちへの恩返しのためにも、甲子園のマウンドに立ちたい」。生まれつき難聴で、片耳に補聴器を付けながらプレーする京都共栄学園3年の投手、真下大輔選手(18)。高校でも、飛び交う指示を真下選手が聞き取れないようなときには、チームメートが大きな声で改めて伝えるなど、チームでサポートしてきた。
(サイトから引用)
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ここにも活躍する若手が。
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