こころ 「聞こえている」誤解が苦痛 聴覚障害者 対人関係で緊張感
讀賣新聞5/15夕8面
難聴者や中途失聴者ら聴覚障害を持つ人は、対人関係で、緊張や不安、疎外感を抱きやすい。健聴者の誤解が根強く、障害が理解されにくいことも一因。「本当は、聞こえているんでしょ」と疑われることもある。
40歳代で聴力を失った東京都立川市の小島敦子さん(54)は「はっきり話せても、聞こえない人がいることをまず、知ってほしい」と訴える。
(記事より引用)
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小島さんすばらしいです!
聴覚障害を持つ藤田保医師のコメントも掲載。