「苦しみ打ち明ける勇気を」 加古川で聴覚障害者が講演
http://www.kobe-np.co.jp/news/touban/201403/0006747786.shtml
聴覚障害者への理解を深める「耳の日のつどい」が2日、兵庫県加古川市加古川町寺家町の市総合福祉会館で開かれた。加古川中途失聴・難聴者協会員の八木幸江さん(播磨町北本荘)が「聞こえないストレスから」と題して講演。1997年ごろから突発性難聴に襲われ、徐々に音や言葉が聞こえなくなった。
「救急車のサイレンも分からず、進行を妨害してしまった」。背中を押してくれたのは友人に紹介された同協会員らという。4年前に人工内耳の手術は成功。今も不自由さは残るが、「分かり合える仲間と出会えることで心が楽になり、未来も変わる」と力強く語った。
(サイトから引用)
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仲間の体験談には、いつもとても力づけられます!
http://www.kobe-np.co.jp/news/touban/201403/0006747786.shtml
聴覚障害者への理解を深める「耳の日のつどい」が2日、兵庫県加古川市加古川町寺家町の市総合福祉会館で開かれた。加古川中途失聴・難聴者協会員の八木幸江さん(播磨町北本荘)が「聞こえないストレスから」と題して講演。1997年ごろから突発性難聴に襲われ、徐々に音や言葉が聞こえなくなった。
「救急車のサイレンも分からず、進行を妨害してしまった」。背中を押してくれたのは友人に紹介された同協会員らという。4年前に人工内耳の手術は成功。今も不自由さは残るが、「分かり合える仲間と出会えることで心が楽になり、未来も変わる」と力強く語った。
(サイトから引用)
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