聴覚障害者向け婚礼、札幌の会社模索 社員が手話勉強、風船の振動で音楽
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/sapporo/523908.html
札幌市のブライダルプロデュース会社が、聴覚障害者も楽しめる結婚式のプラン作りに取り組んでいる。社員が手話を学ぶほか、聴覚障害のある社員の意見を取り入れ、昨年12月には模擬披露宴を市内で開いた。会場に設置した風船に触って音楽を感じてもらうなど細かい工夫を凝らし、「障害者も健常者も共に喜びを分かちあえる式をつくりたい」とPRしている。
(サイトから引用)
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このような気づきはありがたいですね!
全難聴青年部でも10年以上前に、結婚式のときの情報保障について、マニュアルを作成したことがあります。次のサイト。
http://www006.upp.so-net.ne.jp/haruyasu/wedding.html