日本一の地下通路、大手町から階段なしで歩けるのは
http://mxt.nikkei.com/?4_21221_1301450_1
2011年4月から連載を始めた「東京ふしぎ探検隊」。第1回のテーマは「日本一長い地下通路、歩いてみたら…」だった。東京・大手町から地下だけでどこまで歩けるかを検証した。東銀座まで約4キロがつながっていた。あれから3年。東京駅周辺は再開発が進み、地下空間も変化した。再開発でどれだけ便利になったのか。再び地下を歩いてみた。
(サイトより引用)
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聴覚障害者の場合は視覚的なアクセシビリティが必要ですが、これは聴者の場合も同じのはず。長い地下通路、自分の居場所や出口がわかりにくいと使いにくいです。
このような利用者のアクセシビリティについても(バリアフリーという言い方ですが)ふれられています。

地下通路には利用されていない、知られざる地下空間がある、というのがトリビア的で、おもしろいですね!