佐村河内さんからお詫びのファクス「近く公の場で謝罪します」「耳は最近、少し聞こえ…」
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/140212/ent14021210500009-n1.htm
佐村河内守さんの楽曲が別人の作品だった問題で、12日未明、報道各社に「お詫び」のファクスを送付。直筆文字で『3年くらい前から言葉が聞き取れる時もあるまで回復していました』と明らかにした。
新垣隆さんが「初めて会ったときから耳が聞こえないと感じたことは、一度もない」と会見で明かしたことには“反論”。
『耳が聞こえなくなって手話サークルに参加して、それから聴覚障害2級で手帳をもっていることはまちがいありません』としながら『実は最近になって、前よりは、少し耳が聞こえるようになっています。三年くらい前から、耳元ではっきり、ゆっくりしゃべってもらうと、こもってゆがむ感じはありますが言葉が聞き取れる時もあるまでに回復していました」と告白している。佐村河内さんによると体調にも左右されるとのこと。
(サイトから引用)
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オガワとしては静観を続けます。
書いてある内容、充分ありうることです。
以前著書を読みましたが、氏は体調が悪いときは轟音のようなひどい耳鳴りに悩まされていたとのこと。
生活が安定して、聞こえも落ち着いていた可能性はあると思います。
ですが本人の聞こえの具合、なかなか客観的に捉えることは困難です。難しい以上は、判断は控えなければならないと考えます。
ですが社会の中では、このように捉えるのは難しいのでしょうか。
わからないことでも、どうしても理由をつけたいようです。オガワから見れば、とても恥ずかしいことだと思うのですが。そうは思っていないのでしょうか…。
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/140212/ent14021210500009-n1.htm
佐村河内守さんの楽曲が別人の作品だった問題で、12日未明、報道各社に「お詫び」のファクスを送付。直筆文字で『3年くらい前から言葉が聞き取れる時もあるまで回復していました』と明らかにした。
新垣隆さんが「初めて会ったときから耳が聞こえないと感じたことは、一度もない」と会見で明かしたことには“反論”。
『耳が聞こえなくなって手話サークルに参加して、それから聴覚障害2級で手帳をもっていることはまちがいありません』としながら『実は最近になって、前よりは、少し耳が聞こえるようになっています。三年くらい前から、耳元ではっきり、ゆっくりしゃべってもらうと、こもってゆがむ感じはありますが言葉が聞き取れる時もあるまでに回復していました」と告白している。佐村河内さんによると体調にも左右されるとのこと。
(サイトから引用)
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オガワとしては静観を続けます。
書いてある内容、充分ありうることです。
以前著書を読みましたが、氏は体調が悪いときは轟音のようなひどい耳鳴りに悩まされていたとのこと。
生活が安定して、聞こえも落ち着いていた可能性はあると思います。
ですが本人の聞こえの具合、なかなか客観的に捉えることは困難です。難しい以上は、判断は控えなければならないと考えます。
ですが社会の中では、このように捉えるのは難しいのでしょうか。
わからないことでも、どうしても理由をつけたいようです。オガワから見れば、とても恥ずかしいことだと思うのですが。そうは思っていないのでしょうか…。