神戸のカフェレストラン「アロアロ」が5周年-「手話BAR」話題に
http://kobe.keizai.biz/headline/1621/
「6年前に始めた聴覚障がい者と健聴者の手話によるおしゃべり会『手話BAR』が人気を呼び、会員数も徐々に増えたことで小さなショットバーでは対応しきれなくなった」と移転の経緯を明かす店主の白石昇さん。現在は会員数700人を超え毎月2回、「手話BAR」を開く。
(サイトから引用)
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しゅわっとつばさ(聴覚障がい者有志グループ)が関わっているようです。
すばらしい!