スポーツ・レクリエーションの新たな可能性 報告書
http://universal.recreation.or.jp/
健常者と障害者が楽しむスポーツ・レクリエーションについて考える「スポーツ・レクリエーションの新たな可能性」のウェブサイトオープンしました。
2月のシンポジウムの報告書を報告のページにアップしました。
障がいの有る無しにかかわらず、スポーツ・レクリエーション活動を実践するために必要なポイントについてまとめています。
スポーツ・レクリエーション活動を継続的に実施するために欠かせない重要なポイントは、
1事業を実施できる体制をつくること:ネットワーク構築の重要性
2プログラムを運営できる人材を養成すること
3参加者に合わせたプログラムの実施 および開発をすること
4実施したプログラム内容に対する評価を行い次の事業につなげていくこと
(サイトから引用)
--
報告書はざっと見ですが、聴覚障害の視点を感じられませんでした。
障害全体について見ようとしているようですが、情報保障の問題は考慮されてないようです。
シンポの内容、サイトに進行状況にそって文字情報で紹介されてますから、配慮ゼロではないようですが。誰のためのシンポだったのかな?
http://universal.recreation.or.jp/
健常者と障害者が楽しむスポーツ・レクリエーションについて考える「スポーツ・レクリエーションの新たな可能性」のウェブサイトオープンしました。
2月のシンポジウムの報告書を報告のページにアップしました。
障がいの有る無しにかかわらず、スポーツ・レクリエーション活動を実践するために必要なポイントについてまとめています。
スポーツ・レクリエーション活動を継続的に実施するために欠かせない重要なポイントは、
1事業を実施できる体制をつくること:ネットワーク構築の重要性
2プログラムを運営できる人材を養成すること
3参加者に合わせたプログラムの実施 および開発をすること
4実施したプログラム内容に対する評価を行い次の事業につなげていくこと
(サイトから引用)
--
報告書はざっと見ですが、聴覚障害の視点を感じられませんでした。
障害全体について見ようとしているようですが、情報保障の問題は考慮されてないようです。
シンポの内容、サイトに進行状況にそって文字情報で紹介されてますから、配慮ゼロではないようですが。誰のためのシンポだったのかな?