持病のある高齢者を救え、市が緊急通報システムを一新/大和
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110705-00000024-kana-l14

重い持病のある一人暮らしの高齢者が自宅で利用する緊急通報装置を、自力通報が困難な場合でも作動するシステムに一新した。自宅に利用者の体温低下を感知する人感センサーを3カ所設置。利用者が一定時間動けなくなると、コールセンターに自動通報される。利用者の負担は月額約1,900円。収入に応じて減免される。センサーは家の広さにより、自己負担で増設することもできる。
(カナロコ・2011年7月5日より抜粋)
(情報元:共用品推進機構)
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マルチモーダルなシステムですね。
聴覚障害や盲ろう者も、これなら自分で操作する必要がなく、安心です。