アジアに障害者サービスを 専門のネット大学院設置へ
http://www.chugoku-np.co.jp/NewsPack/CN2010061601000534_World.html
東南アジア諸国連合(ASEAN)域内で障害者政策を進展させようと、日本財団(東京都)とシンガポールのリー・クアンユー公共政策大学院などが提携し、障害者に対する行政サービスを専門とする大学院を来年9月、インターネット上に設立することが16日、分かった。
ネットを通じた講義では、視覚、聴覚などに障害がある人々と健常者がインターネット上で相互に意思疎通ができるように米アメリカン大が開発したソフトを使用する。将来的にはASEAN事務局(インドネシア)直轄の教育機関として同事務局が運営に加わる構想もあるという。
(サイトから引用 情報提供:gotoda様)
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ネットで教育できるのは聴覚障害者にも便利、いいですね!