住宅火災の死者11%減 1~9月、高齢者が6割
http://sankei.jp.msn.com/affairs/disaster/091224/dst0912241742011-n1.htm
総務省消防庁は24日、今年1~9月の火災による死者は1397人で、前年同期より123人(8・1%)減ったと発表した。特に、住宅火災による死者(放火自殺者などを除く)は754人で11・2%減っており、このうち65歳以上の高齢者は449人で59・5%を占めた。
全国の住宅用火災警報器の普及率は、平成20年6月時点で35・6%だったが、21年3月時点では45・9%に上昇しており、消防庁は死者減少の一因とみている。
(サイトから引用 情報提供:gotoda様)
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よいニュースです。
一方で、聴覚障害者向けの対策も急ぐ必要があります。