聴覚障害者(ろう者)とマンガ 枚方市立図書館のとりくみ
http://www.city.hirakata.osaka.jp/freepage/gyousei/toshokan/library6/use_manga.htm
枚方市立図書館では1995年に「聴覚障害者サービス」の1つとしてマンガの貸出を開始しました。
なぜ、マンガが聴覚障害者にとって、わかりやすい資料なのでしょうか?
これまでの図書館のとりくみを紹介しながら説明します。

多くの聴覚障害者にとってマンガは日本語の意味を理解し、社会の仕組みやルールを学習する手段の一つです。聴覚障害者はマンガを含めた資料の利用を通して生きるための知恵を獲得しているといえます。
(サイトから引用)
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ちょっとめずらしい取り組み、主張です。
確かに効果があると思いますが、サイトで示している図書館は初めて見ました。