「手話のこころ」~幸福の手話コーディネーター 南 瑠霞(るるか)
「ハートフルサイン」簡単な49個のサインをご紹介
http://ameblo.jp/minamiruruka/
病気で声が出せなくなった。
手術を受けて、声帯が使えない。
中耳炎で、聞こえづらい。
年をとって、耳が遠くなってしまった。
脳障害で、言語機能がうまく使えない。

......そんな時、聞こえる人達にも手話はとっても便利です。
病気の時や、介護の現場でも使っていただける、
簡単な49個のサインを 5月17日(日)からご紹介しています。

紹介しているサインは、
「お願いします」「病院」「救急車」など、
一つの単語で十分伝えられるサインばかりです。
コミュニケーションの1つとして、ぜひご家族の中で使ってみてくださいね!

でも...49個をいっぺんに全部覚えるのは無理かもしれません。
自分に必要かな...いつか役に立つかな...
そう思える単語を2、3個覚えることから始めてみてくださいね。

手話は空中に描きだされた絵。空間の芸術。聞こえる人をもいやす、美しい「てことば」。幸福の手話コーディネーター 南 瑠霞が送る 手話のこころのメッセージ。
(サイトから引用)
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手話を知らない方向けの提案ですね。
いろんなところで手話の認知度が高まれば、ろう者も助かります。