車の周囲360度を運転中にリアルタイム表示―富士通研が車載カメラ用新技術
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0811/18/news014.html
自動車を車外から見たような映像を合成し、運転席などに設置したディスプレイでリアルタイムに確認できるシステムを富士通研究所が開発した。
車の前後・左右にカメラを4個取り付け、周囲を撮影する。次に、新開発の「3次元仮想投影視点変換技術」を使って、4個のカメラ映像を、すり鉢のような形の仮想立体曲面に投影して合成し、上方や前後左右などさまざまな視点から車を見ているような映像に変換できるようにした。
(サイトから引用 情報提供:gotoda様)
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でっかい車だと、死角はどうしても生じます。
聴覚障害者に限らず、全ての方の安全に役立つ技術ですね。

どら猫レコーダーみたいに、事故前後だけでも映像記録できるようにしたりするといいかも。