三菱みなとみらい技術館にジェット機の設計・操縦ができる新コーナー
http://www.hamakei.com/headline/3726/
1月17日、乗り物の設計・製作・操縦体験ができるコーナー「トライアルスクエア」をリニューアルオープンした。
ジェット機・ヘリコプター・フェリー・深海潜水艇の4種類の設計や操縦ができる「フリータイプ」(最長1時間程度)と最大6つのグループが同時に1つのプランの達成度を競う「ミッションタイプ」(体験時間約20分)に分かれている。
開館時間は10時~17時半(最終入場は16時半まで)、月曜休。入館料は一般=300円、中・高200円、小学生100円。学生の校外学習や修学旅行などでの来館は無料(要予約)。
(サイトから引用 情報提供:gotoda様)
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現在、聴覚障害者の旅客機の操縦については、主に管制官との無線連絡が困難という理由で世界的に認められていません。比較的寛容なアメリカでも、ろう者の航空機運転は自家用の個人操縦機だけだと聞いています。
いずれ音声に頼らない交信・操縦方法が開発されれば、聴覚障害者も旅客操縦が可能になるのかなあと夢想しています。
そんなデジタル(?)技術の向上までは、こういうところで楽しむしかないかな?