大分市:障害者施設での火災、周辺支援員が避難誘導 新制度、来月スタート
http://mainichi.jp/area/oita/news/20090108ddlk44100577000c.html
大分市は、障害者のグループホームやケアホームで火災が起きた場合、周辺に住む福祉施設の支援員が所属法人の枠を超えて駆けつけ、避難誘導する制度を2月からスタートさせる。全国初の試みという。市障害福祉課は「『施設から地域へ』の流れの中、安心して暮らせる市に」とし、自然災害にも広げる方針。障害者が自立して暮らすホームは市内45カ所。障害者の誘導には専門のノウハウが必要。既に150人が登録。20日ごろまでに200人程度に増える予定
(サイトから引用 情報提供:gotoda様)
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これはすばらしいですね!万一のときは、ヨーイドンで、一斉にかけつけるんでしょうか?広範囲の災害時には適しないかな?
ちと違いますが、中野区でも手上げ方式で登録を進めています。緊急時にはまずメールで安否確認と、支援要請に応える仕組みを当事者が中心になって作りあげています。
http://mainichi.jp/area/oita/news/20090108ddlk44100577000c.html
大分市は、障害者のグループホームやケアホームで火災が起きた場合、周辺に住む福祉施設の支援員が所属法人の枠を超えて駆けつけ、避難誘導する制度を2月からスタートさせる。全国初の試みという。市障害福祉課は「『施設から地域へ』の流れの中、安心して暮らせる市に」とし、自然災害にも広げる方針。障害者が自立して暮らすホームは市内45カ所。障害者の誘導には専門のノウハウが必要。既に150人が登録。20日ごろまでに200人程度に増える予定
(サイトから引用 情報提供:gotoda様)
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これはすばらしいですね!万一のときは、ヨーイドンで、一斉にかけつけるんでしょうか?広範囲の災害時には適しないかな?
ちと違いますが、中野区でも手上げ方式で登録を進めています。緊急時にはまずメールで安否確認と、支援要請に応える仕組みを当事者が中心になって作りあげています。